Dog nap

ゴールデンレトリバーを軸に 保護犬保護猫と暮らしています




映画備忘録8 :: 2019/09/25(Wed)

映画、お休みの日には、必ず1本は観るペースになってます










なんか重い2本・・・

「ワールド・トレード・センター」 実話です、瓦礫の下から生還した警察官の話
あの数年後に、NYへ行き 真っ黒に焼け焦げたビルやまだまだ工事中だった現場を
見ましたからね なんか こう・・・重かった・・・

「オアシス」は、重度の障害を持つ女性と 社会に順応できない男性の恋愛
カッコイイ演出とか一切なくて、苦労ばかりの話なんだけど
社会から爪弾きにされてる人ほど、心根が優しいんだと実感








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上の2本とは打って変わって、こちらはCG満載の、ドタバタアクション映画

心に残ったのは、スティーブンセガール太り過ぎだろ・・・ と
バイオハザードやっと終わった~ ですかね (観たのはバイオハザードファイナルです)
日本のゲームから生まれた映画、日本以外で人気あるの?

昔々、弟がやってたバイオハザードのゲームを 
夜遊びから帰宅して、あっさりステージクリアしてしまい(←ゲーム得意)
翌朝「どうやったんだ?!」と、叩き起されたのを思い出しました







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ジョディ・フォスターのシリーズ

「パニックルーム」って、家が人を食べちゃうとか 霊的な部屋の話かと思ったら
全然違った(^^;) 
「羊たちの沈黙」は有名なサイコパス映画
幽霊や、怪獣なんかより怖くて残酷なのは、人間ですね





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邦画は「少女」 中高生が主役だから、共感できるところは無かった
それより、10代の頃ってこんなに繊細だった? こんな子クラスにいた?
そんな簡単に死んじゃう? って疑問符ばかりが浮かんだ映画

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